交通事故 現場図・作成メーカー
道路を選び、車や標識を置いて、事故の状況を一枚に。
位置・進行方向・衝突地点まで、見て伝わる現場図を作れます。
現場図を読み込んでいます。表示が変わらない場合は、ページを再読み込みしてください。
最初に配置した車両・人が「A:当方」になります。先に当方を配置してください。あとから「誰のもの?」で変更できます。
車両の三角印が前方です。初期表示は「A:当方」「B:相手方」。選択後の「誰のもの?」で変更できます。車両・歩行者とも当方は「A:当方」と表示します。色と名称は変更でき、名称は回転せず読みやすい向きで表示し、印刷にも入ります。選択した物の近くの「× 削除」で消せます。道路も選択して調整可能(移動・サイズ変更は「固定」を解除)。文字は改行の代わりに別々に置けます。サイズ調整は縦横比を維持し、Shiftを押すと縦横を別々に変更できます。
「位置をそろえる」をオンにすると、移動した物の位置を一定の間隔にそろえます。細かく自由に動かしたいときはオフにしてください。
事故日時・場所・当事者情報を入力する 〈任意・図とは別ページに印刷〉
わかる項目だけ入力できます。個人情報は自動保存しません。共用端末では「このブラウザに保存」を使用しないでください。
状況・補足
保存・読み込みと使い方
「編集データを保存」は図と入力情報をJSONファイルに保存します。後日「読み込む」で再編集できます。PNG・SVGは図のみです。PDFは「印刷・PDF保存」から印刷先を「PDFに保存」にします。
選択後:矢印キーで移動(Shiftで大きく移動)/Deleteで削除/Ctrl・⌘+Dで複製/Ctrl・⌘+Zで図の編集を元に戻す(事故情報の入力は対象外)。拡大時はキャンバス周囲のスクロールで移動できます。スマートフォンでは横向きも便利です。
道路・標識・乗り物は状況説明用の略図です。素材にない物は図形・自由線・文字で追加してください。方位、距離、道路幅、車両の位置関係は必要に応じて記入してください。
01 道路を用意
図付きの一覧から道路を選択。狭い道やT字路も選べます。「道路を描く」では道幅・中央線を指定できます。
02 状況を図にする
車や人、信号、標識を配置。移動経路は矢印、衝突位置は衝突マークで表します。
03 確認して印刷
図をA4横いっぱいに印刷。必要なときだけ事故情報を別ページに添付できます。
