岡山県・岡山市
金川城
かながわじょう / 山城 / 城跡

川の合流点を見下ろす、松田氏の大きな山城。
この城の物語
旭川と宇甘川の合流点を望む臥龍山に築かれた松田氏の拠点です。1568年に宇喜多直家に攻められ、松田氏は滅亡しました。山頂や尾根の曲輪、堀切、大きな井戸跡が城の規模を伝えます。
ここに注目
- 本丸と北の丸
- 二重の堀切
- 天守の井戸
ゆかりの人物
宇喜多直家、松田氏
訪ねる前に
- 歩く負担
- 登城ルートの負担は未確認
歩く距離・高低差・足元の状況は、訪問前に案内元で確認してください。
- 駐車場
- 未確認
駐車場の有無・場所・利用条件は、訪問前に案内元で確認してください。
- 見学ルート
- 公開範囲や登城道の状態を確認し、現地の案内に従って見学してください。地図の印は入口や駐車場を示すものではありません。
開場時間・料金・公開範囲・交通案内は、最新の公式情報をご確認ください。
座標データの一部:CODH「日本歴史地名大系」施設地点項目データセット(CC BY 4.0)。位置は概略です。
