愛知県・小牧市
小牧山城
こまきやまじょう / 平山城 / 再建天守

信長ゆかりの城山。発掘された石垣と山上の資料館へ。
この城の物語
城郭データでは、築城・整備時期は永禄6年(1563)、天正12年(1584)とされています。築城や整備に関わる人物・勢力として織田信長・信雄、徳川家康が挙げられます。現在見られる天守は近現代の復元・再建による建物です。
ここに注目
- 発掘石垣
- 山上の資料館
- 城山の眺望
ゆかりの人物
織田氏・徳川氏
訪ねる前に
- 歩く負担
- 坂道・階段あり
城跡の散策には坂や段差を含みます。歩く負担は遺構周辺の目安で、天守内部の階段とは分けています。
- 駐車場
- 未確認
今回の確認では駐車場の利用条件を確定できていません。最新の公式アクセス案内をご確認ください。
- 見学ルート
- 地図は城・史跡のおおよその位置です。入口・駐車場の地点ではありません。公開範囲・工事・休館情報は公式案内をご確認ください。
開場時間・料金・公開範囲・交通案内は、最新の公式情報をご確認ください。
