兵庫県・三木市
三木城
みきじょう / 平山城 / 城跡

別所長治と秀吉の攻防。包囲網とともに読み解く城跡。
この城の物語
別所長治と羽柴秀吉が戦った三木合戦の中心となった城です。1578年から1580年にかけての包囲戦は、周囲の付城や土塁と合わせて考えると全体像が見えてきます。現在は本丸跡などが残り、建物ではなく地形や発掘成果から城の構造をたどる場所です。
ここに注目
- 本丸跡
- 付城跡との位置関係
- 三木合戦の解説
ゆかりの人物
別所長治・羽柴秀吉
訪ねる前に
- 歩く負担
- 坂道・階段あり
園路の散策と建物内部の階段では負担が異なります。公式案内で見学範囲を確認してください。
- 駐車場
- 未確認
最新の駐車場の場所・利用条件は公式アクセス案内をご確認ください。
- 見学ルート
- 地図は城跡のおおよその位置で、駐車場や登城口の位置ではありません。休館・工事・通行条件は公式案内をご確認ください。
開場時間・料金・公開範囲・交通案内は、最新の公式情報をご確認ください。
