岐阜県・可児市
美濃金山城
みのかねやまじょう / 山城 / 城跡

山上の石垣に、戦国・近世の城の変化を感じる。
この城の物語
城郭データでは、築城・整備時期は天文6年(1537)とされています。築城や整備に関わる人物・勢力として斎藤妙春が挙げられます。天守が立つ城とは異なり、残された遺構や地形から往時を想像する場所です。
ここに注目
- 石垣
- 天守台跡
- 木曽川方面の眺望
ゆかりの人物
森氏
訪ねる前に
- 歩く負担
- 坂道・階段あり
城跡の散策には坂や段差を含みます。歩く負担は遺構周辺の目安で、天守内部の階段とは分けています。
- 駐車場
- 未確認
今回の確認では駐車場の利用条件を確定できていません。最新の公式アクセス案内をご確認ください。
- 見学ルート
- 地図は城・史跡のおおよその位置です。入口・駐車場の地点ではありません。公開範囲・工事・休館情報は公式案内をご確認ください。
開場時間・料金・公開範囲・交通案内は、最新の公式情報をご確認ください。
