広島県・三原市
新高山城
にいたかやまじょう / 山城 / 城跡

小早川氏ゆかりの山城。尾根の曲輪と石垣の痕跡。
この城の物語
城郭データでは、築城・整備時期は天文21年(1552)とされています。築城や整備に関わる人物・勢力として小早川隆景が挙げられます。天守が立つ城とは異なり、残された遺構や地形から往時を想像する場所です。
ここに注目
- 曲輪
- 石垣の痕跡
- 沼田川流域の地形
ゆかりの人物
小早川氏
訪ねる前に
- 歩く負担
- 登山・長い山道
山道や急斜面を含みます。登山に適した靴と服装で、最新の登城ルートと公開範囲をご確認ください。
- 駐車場
- 未確認
今回の確認では駐車場の利用条件を確定できていません。最新の公式アクセス案内をご確認ください。
- 見学ルート
- 市公式案内では本郷駅から登山口まで徒歩約25分、登山口から山頂まで約30分。登山道・公開範囲の最新情報は公式案内をご確認ください。地図は城跡の概略位置です。
開場時間・料金・公開範囲・交通案内は、最新の公式情報をご確認ください。
