愛知県・名古屋市
小幡城跡
おばたじょうあと / 平城 / 城跡

小牧・長久手の戦いで、家康が整えた拠点。
この城の物語
1522年に岡田重篤が築いたと伝えられる城です。松平清康の尾張進出に関わり、1584年の小牧・長久手の戦いでは徳川家康が修復して一時滞在しました。城跡の表示と周囲の地形を手がかりに、街の中に埋もれた歴史を探れます。
ここに注目
- 城跡の表示
- 周辺の旧地形
- 家康の進軍の歴史
ゆかりの人物
岡田重篤・松平清康・徳川家康
訪ねる前に
- 歩く負担
- 現地の道・段差を確認
城跡内の段差や公開範囲を事前に確認してください。
- 駐車場
- 事前確認が必要
駐車場の場所・料金・利用条件は出発前に確認してください。
- 見学ルート
- 城跡付近の代表地点。ピンは入口・駐車場を示すものではありません。公開範囲と現地の案内を確認してください。
開場時間・料金・公開範囲・交通案内は、最新の公式情報をご確認ください。
